覚えていますでしょうか?まさかお忘れになるはずがありませんよね。
そうです。元一級建築士・姉歯さんが自白した建物耐震偽装事件。
泣き寝入りをした多くの人たちの怒りや落胆ぶりは凄いものがあったと思います。
やっぱり、行政は何もしてくれないのか?
そんな諦めムードに怒りの鉄拳ならぬ警鐘が!
本日2月26日の信濃毎日新聞に以下のような記事が掲載されていましたのでご紹介します。
【震偽装判決 建築行政に警鐘鳴らし】-2月26日(木)
マンションやホテルの安心、安全を揺るがした耐震強度偽装事件をめぐる裁判で、重大な判決が出た。偽装を見抜けなかった愛知県などの責任を認め、賠償を命じた。
♪続きはこちらをクリック♪
日時: 2009年02月26日 19:36
パーマリンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)
前回は、住宅に求める平均寿命は65年。
という長寿命住宅への関心が高いというお話をしました。
今回は、あの「200年住宅」という言葉は何処に言ったのか?
そして、国は何を考え何を思っているのか?
そんなお話をしたいと思います。
実は、国自体「200年住宅」という言葉に困っているらしいのです。
なぜなら・・・・
♪続きはこちらをクリック♪
日時: 2009年02月25日 08:21
パーマリンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)
皆、長寿命住宅を求めていたのですね。
「住宅生産団体連合会」の調査結果を入手しました。
その意義深い内容を一挙ご報告させていただきます。
住宅に求める寿命は平均65年であることが、社団法人住宅生産団体連合会(住団連)が実施した調査からわかった。
♪続きはこちらをクリック♪
日時: 2009年02月24日 08:10
パーマリンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)
みなさぁーん。
やっと例の本が完成しましたよ。
でも、書店に並ぶのは来月でしょうか?
再来月になるのでしょうか?
僕には良くわかりませんが、とにかく目出度い。
あすみ会の若手経営者の数人が必死に取材したりして書き上げた大切な本です。
コレは、素晴らしいでしょう。
素人たちが思いだけで本を書いた。
しかも、素人だから書ける話ばかりが沢山。
特に山の話は凄いです。
知っていそうでそうでもないのが木の話であり山の話ですね。
とにかく読んで欲しい。
僕も社長に言われて原稿の段階で読みました。
正直「良い」。
活字嫌いの僕も読みいってしまいました。
家を建てたいと考える方には、とにかくコレを読んでから心を落ち着けてスタートして欲しいですね。
やはり凄く大切なことが家づくりにはあります。
だからこそ読んで欲しい。
こんな本を見かけたら即GETください。
PS,ご予約を頂けましたら「良い家は良い山がつくる」をプレゼントしますのでご連絡下さい。
0120-78-3667(佐藤まで!)
日時: 2009年02月20日 20:07
パーマリンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)
2年前に施工させて頂きました U様宅に、2年点検に行ってきました。
工事担当しました岩下部長と見て回りましたが、外部の一部を少し直すぐらいでまったく問題はありませんでした。
毎日のように、娘さんの幼稚園仲間が遊びに来て、親はリビング。子供は吹抜け続きの2階のフリースペースで、遊んでいるとの事。
『みんな家が気に入ってくれて、良く集まって来るんです。下に居ても、子供達の気配や声が聞こえてくるので、安心です。下宿人にしない家作りの意味を実感しながら、楽しく過ごしています。』と奥様から嬉しいお言葉を頂きました。
今年は、暖かくなったら、外壁の木部の塗装にチャレンジする予定だそうです。
家に愛着を持って、楽しく生活をしてくださっている話を聞かせていただき、私達もうれしい気持ちにさせて頂きました。 これからも、よろしくお願いします。 さとう
日時: 2009年02月07日 09:12
パーマリンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)