窪田建設のヒデ社長-ここだけの話

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■ほっこり北欧カントリーな家"ecotto"のご案内

最近、ご案内させていただいています"ecotto"。

女性の方からご興味をお持ちいただいていると嬉しいお話を頂いています。

雑貨に囲まれた暮らし。

大切な家族に囲まれた暮らし。

自分らしい環境にする住まい。

そんなお気持ちをお持ちでいらっしゃるのでしょうか。

本当に共感いただいていることにスタッフ共々嬉しく思っています。

 

 

【ecotto】.jpg

雑貨を楽しんでいただきながら、単なる新築住宅というのではなく自分カラーにブラッシュアップしていく楽しさも共有できたらという思いがあります。

少し使い慣れた道具。

時間の経過を味わえるような雰囲気。

私達は、そういう家づくりをいっしょにできることが喜びです。

気に入ったものを使うだけでなく飾る。

ビンテージものを探し当てる喜びと飾る喜び。

そんな暮らしを大切にしていきたいと思うのです。

"ecott(エコット)"とは、そういうコンセプトの小さくてかわいい"ほっこり"した住まいを目指しています。



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■北欧カントリーな家"ecotto"登場・・・

ecotto-広告ページ.jpg

ついに

あの

住まいの全容が明かされようとしている

しかも、秋モデルハウスまで登場する

自然を

日本の森を大切に

家族と大切な時を紡ぐ家

北欧の"ほっこり"とした時間を・・・・

まだ、ここで詳細をお伝えすることはできませんが、

本日19日(土)と20日(日)に開催する長期優良住宅先導的モデル事業採択の家お客さまの家見学会で多少お伝えすることができます

 

※,画像をクリックすると大きくなります。


是非、素晴らしい長期優良住宅先導的モデル事業のお客様の家の見学と併せて新たなモデルハウス"ecotto(エコット)"についてもご質問下さい。


 



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■ついに"ecotto"近くご案内

以前から"北欧カントリーな家"のご案内をしてきました。

忘れちゃいましたか?(~_~;)

どんな家なのか?

と思われているかもしれません。

そこで、簡単なイメージをお持ちいただければ幸いですね。

勝手ですが、そんなことで以下のようなものをお伝えします。

ecotto-広告ページ.jpg

なんとなくイメージを持っていただけましたか?



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■間取を考える-(2)

前回は「間取り」について少しだけお話をさせていただきました。

【間取り(自由設計)】=【外観デザインと形に直結している】結果として美しくなったりダサいデザインや形に発展してしまったりする。

これでは、だいなし!

保野モデル-外観2.jpgこうならないためには、基本デザインとなりうる規格の間取りからスタートとしてみるのはどうでしょうか。
「間取り」と「外観」の両面をまず考えてみるのです。

今回、挿絵として載せましたのは「北玄関」の住まい。

そうです、今現在進行形の『北欧カントリーな家』の絵です。

如何でしょうか?女性に喜んでいただこうと勧めています。
この住まいは、コンパクトです。
必要充分な「ちょうどよいサイズ」を目指しています。

コンパクトなのですが、必要充分な効率性と大きさとなっています。
更に興味深いと感じられるのは、どの角度から見ても大人の落着きと統一感があります。
どの角度から見ても「顔」といえるシンボリックなデザインも持っています。
つまり、どこの面もさりげなくカッコイイ(さりげにカッコイイって言うのでしょうか)ということです。

先ほど「間取り」=「形」といいました。

すべての事柄を最初から想定して練り上げたた住まいです。
だから、思いつきやとりあえずという間取りや外観ではないのです。
自信作であり練りに練り上げた家です。

私たちが今まで沢山の方々と濃厚な打ち合わせをしてきた集大成のような間取といえるかもしれません。
簡単に言えば人気のパターンを踏襲したコンパクトな家であり、趣を大事にしたといえるのかもしれません。
また、我々が提唱してきた階段の位置も最適な場所に設置できていれば笑顔が約束されるはずだと考えて練り上げた家です。
そう「家族の笑顔を栽培する間取り」でもあります。
その重要な1階と2階をつなぐ最良の位置に階段を設けることが凄く大事です。
しかも、それだけではなく空間に変化を与える役割を持っているのも階段ですから。
リビングダイニングの表情を豊かにするのも階段です。
更に収納などの要素も含めた階段であれば利便性という観点からも重要な役割を果たしたことになります。

実は、「間取り」を語る上でかなり重大なことがありますね。
小さくつくっても広いと思えるようなLDKの「形」は重要なポイントです。
これと同様のポイントとして、部屋の中の演出をどのようにするのか?
これは、間取りと自分らしいと思えるようなスタイルが旨く絡み合っていなければなりません。
それは、素材であったり色であったりですね。

いかがでしょうか?単純に漠然と自分たちだけの最高の間取りを0から作り上げることの難しさやリスクなどなんとなくわかっていただけましたでしょうか?

 


私たちは、やはり最大限の良い家を作りたい。
それには、まず必要な部屋数や収納を確保する。
その上でなるべく使いやすく将来も考えた広さと効率性のあるLDK。
後は"ほっこうり感"とでも言いましょうか?
家にいて疲れない手づくり感が何より大切です。
家にいても会社にいるような事務的な環境では体にも心にも家族にも良くありませんね。
だから適度な"ほっこり感"が必要なのです。

しかも、トータル金額が膨らみすぎないこと。

いかがでしょうか?
間取りについての考え方のほんの一部かもしれませんが少しだけ参考にしていただけるとすれば嬉しいです。
是非、もう一度原点に返って「間取り」を考えてみてください。

それから、挿絵として掲載した「北欧カントリーな家」の玄関側から見たデザインはいかがでしょう。
北欧の"シンプルさ"と温かみのある"ほっこり感"が持つバランス。

 


雑貨と暮らすをテーマに室内も個性タップリです。

カントリーな雑貨をどのように飾るのか?

取っ手ひとつに拘ったり、インテリアや照明器具に自分らしさを表現したり。

本当に暮らしそのものを楽しむことが大切ですね。

では。



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■"北欧カントリーな家"のお話の続き・・・

雑誌.jpgこんにちは。

唐突ですが、住まいをつくりたいと計画中の方が読まれる本はどんなタイトルのものですか?

で、生活を豊かにするために読まれる雑誌や本は何でしょう?

これかなり重要です。

特に女性の方は男性と着眼点が少し違う部分があるというのもその証かもしれません。

私も男なんでハードに関心がいきます。(一応、本業だし)

例えば、省エネに関す津ことや家を支える構造など。

勿論、インテリアなどにも関心がありますよ。
その前に、寒い家や弱い家など絶対に造りたくないのでハードをまずはしっかりしないといけませんしね。

天災に弱いといえる家は造ってはいけない。(国が定める耐震等級3⇒最高等級)

どうしても目に見えないハード部分に関心が行ってしまうのはサガなのでしょうか。

ただ、関心は「外観デザイン」「室内テイスト」「LDKの広さ」「動線」「収納」「質感」「空間」・・・。

確かに「素材感」や「色彩感」など凄く重要です。
なぜなら、家は単なる箱ではないからです。
家族を温かく包み込む包容力タップリじゃなければならないと思うからなのです。

持論ですが『水は方円の器に従う』という言葉が占めすとおり"水"="人"であり、"方円の器"とは"家"です。
つまり、"家"という環境に"人"は影響を受け、怖いことに人格や感性などが形成されてしまう。

だからこそ、実際に毎日暮らす"家"の存在は大きいといえるでしょうね。

 

そう考えて見ますと女性の皆様が読まれる生活系の雑誌は豊かですね。
ほのぼのしています。
子育てを考える女性ならではの感性でしょう。

だから、そんな豊かさや楽しさのある住まいをつくってみたいと思っています。

「北欧カントリーな家」という視点の根拠をお伝えしました。
これ、つまらない動機だと思いますか?

私は凄く凄く「大切」なことだと思います。

でも、値段が高かったり、国や県が目指す「優良住宅」の条件を満したいですよね。
それは、地球のためになるし維持費を抑えることにも繋がります。
だから、『三方よし』だと思います。

・地球によし  ・周辺の環境によし  ・家族によし

今、皆で汗して研究して外部の優秀な方ともコラボし「北欧カントリーな家」を考え練り上げているんです。

今月、第一週には設計図書などが出来上がり、来週には基本価格も出てくる予定です。
建築の許可や認定も来週からさ来週にはOKになるでしょう。

着工も何とか今月から行なえたらと思っています。

以上が『北欧カントリーな家』のスケジュールです。

どうでしょう。楽しみにしていてくださいますか。

もし、このコンセプトの住まいにご興味をお餅になっていただけるなら、もう少しだけお待ち下さい。

必ず、近いうちに情報を可能な範囲でお伝えできると思います。



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