|
|
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
- ”ecotto”(83)
- 【森&家&学】(13)
- お祝い(51)
- ごあいさつ(11)
- ご報告(120)
- イベント(20)
- インテリア(3)
- カテゴリを追加(1)
- ノルウェーハウス(5)
- 住宅ローン(9)
- 地球民家関連情報(13)
- 建築中(19)
- 建築関連トピック(26)
- 日記(278)
- 暮らしと住まい(51)
- 独り言(90)
- 田舎暮らし(38)
- 祭りごと(9)
- 耳寄り情報(95)
- 良い家が 良い山をつくる(40)
- 薪ストーブ(4)
- 雑学知恵袋(78)
- 2012年1月(3)
- 2011年12月(11)
- 2011年11月(16)
- 2011年10月(12)
- 2011年9月(15)
- 2011年8月(14)
- 2011年7月(13)
- 2011年6月(8)
- 2011年5月(12)
- 2011年4月(12)
- 2011年3月(14)
- 2011年2月(7)
- 2011年1月(16)
- 2010年12月(16)
- 2010年11月(19)
- 2010年10月(19)
- 2010年9月(21)
- 2010年8月(16)
- 2010年7月(13)
- 2010年6月(22)
- 2010年5月(10)
- 2010年4月(15)
- 2010年3月(12)
- 2010年2月(15)
- 2010年1月(20)
- 2009年12月(12)
- 2009年11月(20)
- 2009年10月(11)
- 2009年9月(14)
- 2009年8月(14)
- 2009年7月(11)
- 2009年6月(18)
- 2009年5月(6)
- 2009年4月(7)
- 2009年3月(11)
- 2009年2月(12)
- 2009年1月(12)
- 2008年12月(14)
- 2008年11月(25)
- 2008年10月(8)
- 2008年9月(11)
- 2008年8月(6)
- 2008年7月(8)
- 2008年6月(9)
- 2008年5月(16)
- 2008年4月(16)
- 2008年3月(11)
- 2008年2月(16)
- 2008年1月(18)
- 2007年12月(17)
- 2007年11月(14)
- 2007年10月(17)
- 2007年9月(22)
■富岡製市場②
|
こんにちは。 今回は後編です。 前回お伝えしたポイントを思い出してください。 ①なぜ富岡に? ②どんな特徴の工場? ③どんな人が指導者だった? ④建物の工法は? ⑤女性が仕事に従事するとは? 以上の5点。 それでは、①なぜ富岡に?についてお話します。
この時代は、富国強兵、殖産振興が重点施策でしたね。 ・繭が確保できるところ ・広い土地が確保できるところ ・水が確保できるところ ・燃料としての石炭が用意できるところ 以上が条件でした。その条件をパスした場所が富岡だったというわけです。 ②どんな特徴の工場?ですね。 ・様式の製糸器械が導入されていた。 ・外国人を指導者とした。 ・全国から工女を募集し、伝習を終えた工女は出身地へ戻り地元の指導者となる。 ③どんな人が指導者だった?ここが面白い。
工場を建設するための指導者は、フランス人のポール・ブリューナ氏です。 ④建物の工法は?フランス式+日本式の混合工法だったようです。
木材で建物の骨組み部分を構成し、柱の間の壁はレンガを積み上げました。 ⑤女性が仕事に従事するとは?
まず、社会で働く女性(職業婦人)モデルの第一号というようにも言われたようです。 如何だったでしょうか?
今回は、写真の説明を省きましたがご容赦下さい。
もし、ご興味を持っていただけたとすればご自身で訪れてみてください。
※ 白い構造が入り組んででいる写真は、工場そのものです。
過日、絹の街保存会の文化遺産利用計画検討委員会で、長野大学の前川先生から以下のようなMAPをいただきました。 頂いた委員会メンバーは大絶賛。 ※ 前川道博長野大学准教授のブログをご覧下さい。(↓) ⇒◆ミッチーのブログ:蚕都上田の話題 ⇒◆ミッチーのブログ:桑園を探せ
ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
|
■富岡製糸場①
|
ついに訪れることができました。
こんんちは。
さて、今回から2回にわたって群馬県富岡市の「富岡製糸場」のご報告です。
ところで、唐突過ぎたり話に無理があると承知で最初にお伝えしたいDVDがあります。
さてさて、お話は「富岡製糸場」。
写真でご覧頂いているのは、受付入り口から見学できる建物です。 ワクワクしてくるような物語が沢山ありそうです。
次回は、この続きです。次回のポイントは・・・ ①なぜ富岡に? ②どんな特徴の工場? ③どんな人が指導者だった? ④建物の工法は? ⑤女性が仕事に従事するとは?
ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
|
■河合邸から清明小を通過して!
|
河合邸の2階から見える上田城跡公園前の道は、桜が三分咲きでした。
実は、清明小学校に向かう途中にあった古い使用されていないと感じられる木造の小屋のような建物を見ながら歩いてきました。
さて、次回は、何と「富岡製糸場」のご報告。
では、次回をお楽しみに・・・・「富岡製糸場」ですよ!
ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
|
■河合邸 & つるし雛 見学!
|
おまたせしました。
写真を沢山掲載してみました。
まだまだ、本格的に桜見物はもう少し先になりますでしょうか?
もし、ご見学をご希望であればお急ぎくださいね。(4月18日まで-上田城跡公園の向かい)
※ 次回は、清明小学校から・・・・・始まります。
ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
|
■上田市の観光ポイント
|
ただ今現在ですが上田市の真田太平記館(通称:池波正太郎記念館)では、坂本龍馬&三吉慎蔵の関係を記したフェアが開催されています。
それだけではありません。
次回は、この続きです。 そう「河合邸」と「つるしびな」をお届けします。
ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
|











その名はズバリ『SILK』です。


