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■スタッフ「斉藤創(はじめ)くん」の紹介
こんにちは。 さて、本日は弊社の社員紹介を勝手ですがさせていただきます。
登場人物は「斉藤 創(はじめ)」くんです。
実は、以前に根羽村の旅のご報告をさせていただきました。 しかも彼は感性豊かな人物です。
写真などの撮影も色々なアングルから撮影します。
斉藤くんは、国産材や県産材の領域を超え、「良い山が良い家をつくる」という世界に強い関心と見聞を広めているのです。 1本の木が成長し建物に使えるようになるためには何十年から何百年という月日を要します。 親子二代から三代に渡って育てたものが良材となって良い家をつくることが出来るのです。 そのことを斉藤創くんと関わって話してみると楽しいと思います。 実は、本日彼もまた木曽・東濃檜の故郷に行き山びとらと関わりを持ちます。 『良い山が 良い家をつくる』 日時: 2009年09月30日 06:09 日時: 2009年09月30日 06:09 パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0) トラックバック
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2009年10月
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単に県産材の木だから素晴らしいなんていう考え方は持ち合わせていません。


