窪田建設のヒデ社長-ここだけの話

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■瞬間を収めてきた愛用のカメラ

私が愛用しているマニアックなカメラ.jpg 心境の変化です。
こういうブログを書くようになって4年くらい経ちます。
最初はLIVEDOORからでした。
まだ、ホリエモンが表舞台で活躍していたころです。
何か異様な緊張がありました。
こんなことを書いたら・・・なんて心配しながら書いていました。
実は、最初のころは下書きをしてからUPしていたのです。
次第に誤字脱字も気にしないズボラなブロガーになってしまいました。
社内でも指摘されたり・・・本当に困ったものかもしれません。
でも・・・

 

相変わらず気楽に楽しく興味深くなんて自然体で書くことにしています。
色々な出来事をありのままに書くようにしています。
家づくりのことを書こういと思うと力が入ることが多い気がします。
どうしても伝えたいという思いが強くなるのだと思います。
その理由は、良い家と向き合ってほしいからです。
ただそtれだけといえばそれだけです。
話は変わりますが、ブログをはじめて大きく変わったことがあります。
デジカメを持ち歩くことでしょうか。
気づいたことはメモのように写真に色々なものを収めてきました。
次第にカメラにも興味を持つようにもなりました。
特に家の中を撮ろうとすると普通のカメラだとどうしてもすべて収まりきれません。
雑誌など見ていると旨く抑えられています。
なぜ、素人ではあるけれど納まりきれないのだろうか?
最近になってそんなことを感じていました。
私は腕がすべてだと思っていたのです。
ところが、無知とは情けないものです。
レンズには色々なタイプがあるということを知らなかったのです。
30mmとか28mmとか35mmとかの意味すら知りませんでした。
広角レンズとかマクロレンズとか望遠レンズだとかによって○○mmが違ったりコンパクトデジカメに広角タイプは28mm位が普通だということなども知りました。
ですが、建物の内装を収めよぷとするとこれでも不十分なのです。
かといって一眼レフなど旨く使えない。
では、どうしたらいいのか?
そこで、今使っているリコーGX200を見つけ購入したのです。
25mmという世にも不思議なデジカメがあったのです。
しかも、RAWという加工しても劣化しにくい機能もついていたり水平機がついていたりと変わり者のカメラです。
しかも、レンズキャップが別売りのものがありガメラのような開き方をするのです。
このカメラに出会ったおかげで今まで以上に収めたい範囲が広がりました。
正に愛用機となったのです。
最近の写真は、このカメラを使ったものが多いはずです。
といっても自己満足に違いはありません。
ブログの舞台裏を少しお伝えしてみました。
私の映像の愛用機もご紹介してみました。
あなたは、カメラのことをどれだけご存知でしょうか?


http://www.ricoh.co.jp/dc/gx/gx200/

(リコーカメラのURL)

 



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