窪田建設のヒデ社長-ここだけの話

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見学会”PROUD-S model house”の準備も整いましたョ!

順調です。
東御PROUD-Sモデルの飾りつけも整いました。
家具や小物について少し写真を撮ってみましたのでご覧下さい。
国道沿いの看板も設置しました。
シンプル過ぎて気づかないかも!
もし、通り過ぎてしまったらゴメンなさい。
目を大きく開けてゆっくり走ってみてください。

tomi-PR-380.jpg
ちなみにシアタールームで上映していますので・・・・・
tel,0120-78-3667
tel,0268-38-3050
tel,0268-28-4488


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あすみ住宅研究会で講師経験を!

9月19日(水)午後1時30分から東京(オフィス東京事務所)で、あすみ住宅研究会の9月セミナーが開催されました。
なんと今回、窪田建設㈱の「私(ヒデさん)」と「佐藤くん」が講師を務めたのです。
セミナーのカリキュラムは以下のとおりです。

★第一部<「地球民家」原点勉強会>・・・・・・・・・・・・講師:鵜沢先生(ビルダーズシステム研究所 代表)

★第二部<webシステム勉強会>・・・・・・・・・・・・・・講師:窪田秀徳(窪田建設㈱ 代表)

★第三部<グリッド&モジュール設計勉強会>・・・・講師:佐藤 茂(窪田建設㈱)

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※(左上)会員,(右上)私ことヒデ,(左下)佐藤,(右下)鵜沢先生 


あすみ住宅研究会のメンバーは、至極の家【地球民家】的、豊かな暮らしを「標榜しています。
そのためには、なぜ今後の日本に【地球民家】が幸せの住処となるのか?
また【地球民家】についてもっと沢山のことを知っていただくためのホームページの充実を促しました。 
そして【地球民家】を設計する最強の構造と最強の美を引き出すための設計ルールであります”グリッド&モジュール設計”をもう一度再認識しながら演習込みのセミナーでした。

会員の会社からは、若いスタッフの方や設計担当の方などが集まり実際に間取(プランニング)の練習をしていただきました。このルールを遵守しながらプランニングをするためには、数多くを角ながら経験を積むことが最短の道といえます。
事実、当社も10年以上も前から取り組んできた究極の設計手法と自負しています。
今回、初めて【地球民家】に関わる情報開示のホームページについてや設計手法を覚えていただけたとは思います。また、鵜沢先生の後援は日本人の幸せな将来を示唆する国の政策や進むべき道についてを解説するものでした。
我々地域工務店として本物をつくり続けていくことの重要性を皆でジェア出来たような気がします。

今回初めてご参加された島根県の会員さんも遠方よりお疲れ様でした。

私たちも良い経験が出来きました。同時にお役に立てたこと嬉しく思います。


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PROUD-S model houseオープンまで後3日!

new PROUD-S-model オープンまで後3日
なかなか予定通りに準備が進んでいないのです。
2ren-pr01.jpg
これは、心配。
私は、東御市のノルウェーハウス”PROUD-S"のモデルハウスに車を走らせました。
するとノルウェーハウスの営業スタッフの斎藤くんが汗を流しながら準備を進めているではありません。
たったひとりで・・・・??
予定している家具がまだ到着していないというのです。
いくらなんでも今日到着していないとなると心配。
でも、彼の表情を見て安心しました。
段取り十分という余裕のようなものを感じたからです。
少し写真も撮ってみました。
皆さんにこれだけ待って頂いてきました。
だから、まったく新しくなったPROUD-Sを少しでも感じていただけたらと思ったからです。
まず、今までにはなかった落ち着き感と大人の雰囲気しますでしょ~。
2ren-pr-02.jpg でも、これは定番の「北欧田舎風」ってやつなんですよ。(あぁー違うとともありますが?)
「(無垢材)+(シンプル)=(スカンジナビアン・テイスト)」
少しは、わかりますでしょうか?
現物を見ていただくまでには、後少しだけ待っていただかなければなりません。
昨日、PROUD-Sの動画もホームページに掲載してあります。
(↓) 一度、見てみてくださいね。(↓)

【 PROUD-S 】の最新映像は こちら からどうぞ!



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善光寺の入り口「ぱてぃお大門」

皆さんは、善光寺に行ったことありますよね。
今日は、その入り口付近の古くて新しいエリアをご紹介します。
それが、家づくりと何の関係があるの?と思われますでしょうか?
直接的には、関係ありません。

190-P2ren.jpg

ただ、心を占有してしまう何かを感じるところです。
懐かしさで、胸を締め付けるような感覚がしましたね。
建物は、ご覧の通りの蔵風というより本当の「蔵」。
おやき屋さんも本当に囲炉裏があって目の前で焼いています。
豆腐屋さんの豆腐専門レストラン。
渋い和風の喫茶店。
和風のらーめん屋さん。
通りを少し歩くと懐かしい感じがする渋い文房具屋さん。


 


190-2ren01.jpg



手作り家具屋さん。

私は、このお店に張ってみました。

お店の奥に入っていくと最高の家具が展示されているではありませんか。

ケヤキ・トチ・カエデ・・・・・・

惚れ惚れする家具たちが私を待っていたのです。

この出会いは偶然ではなく必然といわんばかりに・・・・

更に奥の蔵に入るとイギリスのアンティーク家具(FOTO)も輝きを放っていました。


「おーぉーこれは・・・・」



レアものじゃないでしょうか。

ということで”ぱてぃお大門”のご案内でした。

家にもこんな家具を置いたら最高ですね。



この家具屋さんには、古い日本の家具を手直しした魅力的なレアものもありました。

これ「地球民家」の何処かに置くことができたらなぁー・・・・・







「おまけ」



 
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スパゲティーの美味しいお店に行ってきました。

「洋麺亭」って知ってましたか?

建物は外観も内装も和風の渋い民家風です。

おすすめです。

場所は、信州大学工学部近くで県民文化会館の南の駐車場近くですから是非一度行ってみてくださいね。


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I さまの”地球民家”を丁寧につくってます。

chikyuminka-isama.jpg
ご見学を予定させていただいております「I さまの地球民家」を少しご覧頂きたいと思い写真を掲載してみました。
内装もまだ養生してありますので、無垢材の床をご覧頂くことはできません。
残念ながら最後の最後にご紹介できるかどうか?
吹き抜け部分は、ダイニングテーブルとイスを置くところになります。
木のカウンターには本やパソコンが置かれるのでしょうか?
外観をご覧頂いたときに概ねシンメトリーであると感じられたと思いますが、向かって右だけ屋根がついていますね。
この瓦屋根は・・・・・

玄関ポーチになります。
雨降りのとき、軒の深い屋根は傘などをさす場合も荷物を持っている状態の場合も便利ですね。
ご存知かとも思いますが、室内側には檜(ひのき)の柱が気品と逞しさを演出しています。
勿論、あの香も・・・・
無垢材である柱や梁がむき出しの手法を真壁と呼びます。
その反対に柱がぜんぜん見えてこない手法を大壁といいます。
主に洋風は大壁が多く、和風は真壁というふうに一般的にはいいます。
でも、最近は折衷タイプが多くなっていますでしょうか?
また、設備器具などが設置されたときにご報告したいと思っています。
その頃になれば、完成直前ということになっているでしょう。
丁寧に最後の仕上げをしていきます。
心を込めた家づくりは、最後の仕上げが肝といえるでしょう。
楽しみにしていてください。 

ご見学についての予約については、下の「お問い合わせ」クリックしてご希望内容をご記入ください。


 

【我が家の大黒柱と出会う旅】イベントレポート(動画版)は ココ を!


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