『春待ちわびて』スターチ粘土&つる作品展

| タイトル | 『春待ちわびて』スターチ粘土&つる作品展 |
| 概要 | 作家紹介 藤森 珠萌(ふじもり しゅほう) 上田市在住 籐で編んだ花器にスターチ粘土【樹脂にとうもろこしの粉を混ぜたもので、油絵の具で着色する】で創った花々を生ける珠萌さん(上写真)。 東京読売・日本テレビ文化センターはじめ長野東急カルチャースクールや上田市働く婦人の家など県内外にて講師としても活躍中。ながの東急ライフ他各地で展示会を行い、昨年は上田市の高齢者作品展で企画、展示されました。作品は四季を通しての山野草をモチーフにしたものが中心で、籐による作品も花器に留まらず小物入れ等様々なバリエーションに富みます。 モデルハウス担当 三井より 大作になると寝る間も惜しんで没頭するほど熱心で情熱的な珠萌先生です。先生にお会いして二十数年、細く永いお付き合いをして頂いています。 創作に当っては、歩いて歩いて花を見つけ、触れて香りを感じ体全身で受け止めて、豊かな感性で、小さい花びら、蕾、枝の表皮や葉にいたるまで、愛情を注いで作品にしていらっしゃいます。今回展示してある(花々)は思わず顔を近づけ香りを楽しみたくなるほど本物そっくりです。どうぞお出かけ下さい。 珠萌先生からメッセージ 数年前、ご縁があって窪田建設さんのこだわりの家づくりで大黒柱に皮籐を巻きつけるという貴重な体験をさせていただきました。 今回の展示会では花を沿え、木の家が一層引き立つことを願っています。(珠萌) |
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| ご連絡先 | 平日:フリーダイヤル0120-783667 土曜/日曜:0268-28-4488 |
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